ボーカルは、新しいメガネをかけていた

昨日、室内用のメガネのフレームが壊れてしまった。
当初はフレームだけ替えようと思ったのだが、ぴったりはまるフレームがなく、修理に出すと来年になってしまうとのこと。 Continue reading

安くてビックリするようなキャンペーンをミュゼがやってる

安くてビックリするようなキャンペーンをミュゼプラチナムが開催していることが多いため、ネットなどでご覧になったこともあるのではないでしょうね。

コースによってはかなりわがままを聞いてくれる施術や複数のコースをセットにしたリーズナブルなコース、気になるボディーの部分ごとに回数も選べます。
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通信制高校で、バンドデビューが俺の夢

中学生の時に、楽器屋で初めてアコスティックギターに触れた時から、俺の人生は大きく変化してしまった。

小遣いをため、やっと本物を手にした時の感激は今でも忘れない。

やがて、高校に入り、隠れてバイトをしてフェンダーの白のストラトキャスターを買いに行った時の興奮と言ったら彼女との初デート以上の高ぶりだった。
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相手のことを考えて話す

会話、スピーチ、コミュニケーション、これらすべては、「話し方」で決まります。今まで、話し方やスピーチが苦手の人を多くみてきましたが、必ず共通点があります。それは、常に自分が主語になっており、他人から見られているという意識がとての強いことです。そのため、話しているときに、「上手にスピーチができているのかな」とか、「すごいと思っているのかな」などと自分のことばかり考えてしまいます。
常に自分の軸で考えて自分を意識しているために、話で伝えたいことがブレてしまうのです。話の基本で一番大切なことは、相手の軸に立ち、相手に何を伝えたいか、その目的を持つことです。すべての話に目的を入れることにより、劇的に話の伝わり方が変わります。
あなたは、自己紹介をするときに目的を持って話したことがありますか?私はこれまで、多くの経営者やリーダーの方を見てきましたが、「仕事のできる!」と思った人は、自己紹介でも間違いなく、目的が入っています。そして、目的を入れることにより、記憶に残る自己紹介にしているのです。
山崎秀隆のクレバー・コミュニケーション

英会話ができるようになるには

日本人のほとんどは、英会話ができません。

もちろん、単語単語はある程度理解しているため、簡単な文であれば、ゆっくりとしゃべってくれたら理解できることでしょう。

しかし、ひとたび外国に行けば、何も聞き取れません。

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