パソコン将棋。王将を丸腰で、敵陣へ突進させる作戦に、快感を覚えています。

私、パソコン将棋が大好きです。人と指していると、待ち時間が長くていらいらするのです。

コンピューター相手ですと、待ち時間は、ほとんど、ゼロです。
そして、私が現在快感を覚えている作戦は、手持ちの王将を丸腰で他の駒の護衛も
付けずに、敵陣へ突進させるのです。

敵の王将に異常接近させます。
は必死になって、こちらの王将を討ち取ろうといたします。
当然ながら、10局の内9局は敗退するのですが、1局は奇跡的に勝利するのです。

特に、この不利な刹那的な状況で勝ったことにより、得も言われぬ一層の快感が私の体を
駆け巡ります。
精神構造的におかしいのでしょうか。粘着質な取り組みは、良しとしないのです。

これは将棋だけでなく、人間関係にも精通しているのでしょうか?
粘着質は濃い人間関係は、あまり得意ではありません。
というか、むしろ苦手です。

あっさりとドライと言われるくらいかもしれないけれど、私にはそういう関係が合っているように思います。
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